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ソフトウェアを中心に取り扱っています

教育

Medical Imaging Academy

医療業界初の本格的な e-learning です。

循環器系を中心に「超音波画像の読影」や「超音波の基礎原理」を学ぶことができます。 将来的には、医療情報総合データベースサイトとして業界より期待が寄せられています。

Medical Imaging Academy

e-learning システム


サービス

医療翻訳サービス

医療翻訳のご依頼を受け付けています。

ご興味がおありの方はこちらまでお問い合わせください。

お問い合わせはこちら→info_mia@yellow-dog.jp


開発ソフトウェア

REAL VIEW

3次元超音波画像(Philips、GE)から僧帽弁輪・弁葉の詳細な3次元画像表示や弁輪の面積・径・周囲長、 弁葉のテントの高さ・容量などの3次元な定量評価を可能とした新しい画像解析ソフトです。

経胸壁のみでなく経食道画像の解析も可能です。

REAL VIEW

Color Kinesis 画像処理ソフト

CK画像を用いて従来の定性評価ではなく、心筋の各セグメントの拡張期・収縮期に占める各時相の割合の定量評価をおこないます。

この方法により収縮・拡張機能の異常を簡便に評価することが可能になりました。

Color Kinesis 画像処理システム

VISIATLUS 画像処理ソフト

テルモ社IVUS装置VISIWAVEのデータを利用して、計測、画像処理作業が行えます。

高速で簡便な計測機能、全フレームのカラーマップ処理、強力な結果一覧/出力機能が特徴です。

詳細はこちら

(※サポートページをご覧頂くには登録が必要となります。)

VISIATLUS

販売ソフトウェア

SYNAPSE CardioVascular(旧名 ProSolv)

SYNAPSE CardioVascular (旧名 ProSolv)は心エコーの世界的権威である、Dr. Harvey Feigenbaum(インディアナ大学教授) 監修のもと開発された心エコー画像の保存・参照・レポーティングシステムです。 最近では心カテ室への導入も盛んに行われ循環器の総合画像・レポーティングシステムとして米国、カナダ、オーストラリア、 日本などで400以上の施設で使用されています。

ProSolv

4D Cardio-View (ドイツ TomTec社製)

4D Carido-Viewは超音波3次元画像、4次元(3次元画像に時間の要素を加えたもの)の定量解析を可能にしたソフトウエアです。 面積・距離・角度・容量などの計測が可能です。

パンフレットは現在準備中です

ECHO-VIEW

MITRAL VALVE ASSESSMENT2 (ドイツ TomTec社製)

像帽弁はその形状の複雑さから従来の2Dエコー画像では評価が非常に困難でした。 本ソフトウェアは3次元画像表示を用いることにより像帽弁の正確な形状の構築・定量評価を可能としました。

MITRAL VALVE ASSESSMENT

4D LV Analysis 3 (ドイツ TomTec社製)

3次元エコーを用いたLV FUNCTIONとDYSSYNCHRONYの定量評価を可能とします。

4D ANALYSIS OF THE LEFT VENTRICLE

4D RV-FUNCTION (ドイツ TomTec社製)

従来の超音波診断装置による右室容量計算は、幾何学的な仮定をもとした、MRIとの相関が低いものでした。 4D RV-FUNCTIONは独自の右室モデルを使用し、こうした従来の限界を克服しました。MRIとも非常に良い相関関係があり、 右室容積、右室機能評価にご利用いただけます。

4D VR-FUNCTION

開発実績

VoluMap-445

VoluMap-445は従来のコントラストエコー画像の評価における視認性、定量性の問題を解決するため、計算領域を細分化し 心筋、心腔の音場が同等と思われる部位で輝度の差分を求めています。 それをカラーコード化する事により、染影画像の客観的評価を容易にしました。

4D VR-FUNCTION

IB-IVUS 画像処理システム

冠動脈組織から得られる超音波の反射信号を処理することで、内皮の組織性状を色分け表示します。

IB-IVUS 画像処理システム

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